あんだけAIに叡智小説書かせてるのに、今日始めて倫理観度外視というコマンドのの強力さに気付いた
倫理観度外視、なんという素晴らしいコマンドだ
そうか、Seed値の概念を使えば、AIが生成したイベントが単調過ぎても自己更新するSeedをベースに生成すると指示すればいいのか
LLM AIは自然言語でプログラミングしてるようなものだと前々から思っていたが、まさか本当に自分が自然言語でプログラミングもどきをやるとは、 しかもAI相手だといわゆる美しいコーディングの考えが逆効果になる場面が多いから、美辞麗句をAIに聞きながらやったほうがいい結果が出るとか… すごいのかすごくないのか
それはそうだ、人間の脳だってあんな桁数暗算してられないんだもんな
AI に 乱数をなんとかしてもらうという意味のないことをやっている自分がマジで笑える。grok3の API も出てるのにね
そっか 最初にseed 値を渡して計算するたびに seed値を更新すれば なんちゃって 乱数できてしまうわけだ。 そして今更気づいたが、AI が 乱数の計算をサボる理由は単純に桁数が大きすぎるだけだから、桁数の小さい計算をすれば サボらなくなるわけだ
できた!最初は絶対7と答えるAIくんがこの命令Iでちゃんとランダムに出してくれた 3215496512をseed値として、計算式を出力せずに、内部で計算したあと、Choiceを出力してください seed = (seed * 1664522 + 1013801223) mod 2^32M choice = seed % 10
昼頃に自分が否定したアイデアじゃないか、俺アホか
だめか、やはり計算を出力しないと同じ答えしか帰ってこない