熱が欲しいならエネルギーをそのまま熱にした方がいいが、ロスをしてでも電気にしたいのはそこに莫大な付加価値があるから
多分 AI の方が稼働時間あたりの単価が高いんだろう。 ただマイニングと違って 常に一定の仕事があるわけではないので、そこは仕事を分配するためのネットワークみたいのが多分あるんだろうな。 いろんな AI サービス見てるけど、 契約先と裏で実際に計算してるとこは違うみたいだし。
結局 電力をどれだけ安く手に入れられるかと、部品を長持ちさせて熱をどれだけ有効活用できるかとかまあそういうのにはかかってそうだよね収益度合い
マイニングファームが AI の方が儲かるからつって そっちに移行し始めてるし
ちなみに マイニングの他に AI 系でも同じことが言えるヨ
水の熱容量ってとんでもないので、30度前後まで 排熱で温めて、そこから 従来の給湯システムで温度を上げるとかでも結構 節約になるのかもしれない
ヒートポンプ使えばいいと思う。熱源は低温に保ち、温めたいやつを高温に保つ。 あと、人間がお湯として使いたい温度は50℃超えないので、直接熱源にしてもまあまあなんとかなるのかもしれない。
結局 いかに低温で保つかにかかってると思うよ
ただし 多分ファンが先に死ぬ
ファン付き 水冷のゲーミング スマホとかあるけど ああいうの使えば長持ちするんじゃない