あと単純に、フロントエンドは状態管理がシンプルになりやすく、バックエンドはごちゃつきやすいとかもあるのかもしれない。
自由度が高すぎると言うより、注意しなきゃいけないことが散逸しすぎるとか?適当言ってるけど
言語モデルは自分で制約決めるより、決められた制約の中でうまいことやるほうがもしかすると得意なのかもしれない。
自由度が高すぎると失敗する感じある。
コーディングエージェントが作りやすいのでブラウザでよくねってのは本当にそうで、下手にネイティブ作らせるより1HTMLアプリのほうが早いことは多い感じある。
しかし、ブラウザでできる範囲を超えるとき、サーバー側に処理を乗せることになるんだけど、そこがなんか下手くそに作られることが多い感触がある。
結局権限とか機能とか、アプリストアとかの問題に帰着するのかな
HTML5の時期にこの話が出て、半分コケたのはなんだったんだろう
まあ、思い込みって怖いねって。
それが妥当だと思い込んでるから、どうにもならなくて。
むしろ縛りを増やしていくんだけど、範囲の広い禁止と個別許可のスタイルは、セキュリティとかではいいんだけど、言語モデルはダメなんだわこれ
最近、AI関連を作っては壊してを繰り返してるけど、プロンプトの指示が上位概念過ぎて、下位の細部を無視してるが故に不必要に影響が出る、という問題が起きていたことに気付いた。
もっと具体的に問題点にフォーカスすべきだった。
なにか問題を認識すると、個別事象ではなく、共通・原理的な問題と捉えることが多い
(それが妥当かどうか関係無く)
今まで作ってきたものとか、構成とか思想を総括するとたぶんこれ