正当な時刻の投稿と、時刻詐称投稿の区別がつかなくて、そのために時刻詐称投稿をリレーが拒否できるようにしてて、その前提だとリポスト時にブロードキャストは成立しない、と。 リポストに埋め込むことが許容されるのは、リポスト者の責任になるから?
ブロードキャストは単に複製だから、古いタイムスタンプの投稿特別がつかないのか。 っていうか、ブロードキャストの仕様が存在しなかったりする?もしかして。
現在存在するかどうかにかからわず、制限掛けられることが仕様にあることを踏まえると機能しない場面がそこそこあると仮定しないといけなさそう
あれ、でもブロードキャストって仕様あるんだっけ? NIP-22で古い投稿が拒否されるから、少し前の投稿をリポストすると失敗するので機能しない?
でも複製ではなく、IDのみリポストとブロードキャストをセットでやるだけで解決するか...?
どっちかというと、コンテンツ複製型リポストの元投稿削除には、リレーが対応するべき、なのかもなあ
@Don 考えをふと整理していて気付いたのでぶん投げるんですが、リポストに元投稿が内蔵される理由、「地域で検閲されてつなぎに行けないリレーで発信された投稿のリポスト内容を、検閲されてる地域からも見れるようにする」がもしかして考えられてるかもしれないなと思いました。 このシチュ、ブロードキャストでもアウトボックスでも解決しないなと。 かなり世紀末な感じですけど、プロトコル思想的にありそうだなと
焼きすぎ チーズケーキができてしまった image
全くワクワクしないけど、不愉快感がないこの感じ。
llama.cppをビルドしている。htopで眺めてるけど、並列ビルドしてもRAM128GBあったら流石に何も心配しないな