自分用のものを作ることで得られる 成長と、他人に向けたものを作ることで得られる 成長 それぞれ あるな って時々思う
最近 他人のために作ることをすると、短期的には満足するんだけど 長期的には不幸になる感じがしたので ちょっとあえて完全に自分用のものを作ることにしている
github にすら上げてない 未完成品 なんていっぱいあるよなあ
今は明らかに車輪の再発明をしてる自信があるんだが、他人が作ったものを使いたい状況じゃないので意図的に再発明している
いつ始めてもいいし いつ終わってもいいのが趣味だから
毎回完成させるほどの気力はないなあ
失敗した数と飽きた数だけ成長してるような気がしないでもない
趣味でコスパを考えると何もできなくなる
LLMが考えなしクソ回答をしないように、同じ言語モデルで、回答担当とレビュー担当の工程を用意したら、AI同士でレスバして勝手に品質上がっていくの面白い
DRMガチガチにした分散とか言う訳の分からないものも見てみたい気がする。実現できるんだろうか