2000~2013年まで組み込み系(だと思う)プログラマやってましたけど、今は異業種に移って随分経ちますね…多分プログラマには戻れないと思います。
いろいろありましたが、昔の話ですね…最近コード書いてないし(遠い目
SuperHは確かbig endian(というかH8とか日立系のCPUはモトローラの影響を受けbig endianが多かった)で始まっていましたけど、SH-3辺りからlittle endianが使えるようになったんでしたっけ? ARMも実はbi-endian…little endianで使うものとはいえ、NetBSD界隈だとbig endianなARMなバイナリもあるとかで。
あああああ(トラウマ
big endian系CPUは…メモリマップドI/Oなデバイスが繋がっているときに本当に苦労するからなあ。同じレジスタを叩くにしても、アクセス幅が変わるとアドレスが変わるんだもん。
68000系MPU(CPUとは書かないらしいのでそう表記します)は基礎教養だと言われることもあるとかないとかですが、68000上でコード書いたことないんですよねえ。Visor…Palm(PDA)互換機は持っていましたが、使う側でしたし…
「持たざる者」を意識させられてしまう所があるんですよね、X68000の話って。今のX68000Zに関しても、同様に。 ただのやっかみ、僻みであることは…認めます。
X68000使いは羨ましい…
Xfceで使うならDebianかなあ…ごめんなさい、XubuntuのXfceの味付けだけはどうしても慣れません。
実家の(親が使う)マシンはKubuntuかなあ。割と素直な味付けのKDEと、アップデート周りがある程度自動化されている(手動でいちいちapt-getしなくてもGUI側から「更新あるで」の通知を受けて作業できる)という理由で。